【IL】エンゼルスの故障者リスト一覧。怪我人の状態やいつ復帰予定かについて | のびたのセミリタイア

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【IL】エンゼルスの故障者リスト一覧。怪我人の状態やいつ復帰予定かについて

ケガ情報 スポーツ

※本記事は2023年シーズン最終戦時点のエンゼルスの故障者の記事です。大谷が移籍した場合、移籍したチーム先の故障者の記事に変更するつもりです。

エンゼルスの選手のケガの原因や状態、復帰までの経過、復帰予定はいつごろかについての情報を随時更新していきます。

一部ケガではない選手を含むこともあります。

基本的に本記事に名前がないレギュラー選手がスタメンから外れている場合は、ケガではなく、休養日や左右の相性で外れているだけです。

※以下、日付は現地時間です。
※IL=負傷者リスト(故障者リスト)

サンドバル(投手)15日間IL→今シーズン終了

9月25日の試合の4回途中でトレーナーが出てきて降板。球数65。右わき腹の張りとのこと。

9月26日、15日間の負傷者リスト入り。今シーズン終了。

IL入り:9月26日

復帰時期:2024年

クロン(ファースト)10日間IL→今シーズン終了

9月24日、腰の炎症で10日間の負傷者リスト入り。22日にさかのぼって適用。クロンは8月16日に同じケガで負傷者リスト入りし、9月16日に復帰したが、復帰後の出場は1試合だけだった。最短で最終戦で復帰する資格があるが、今シーズン終了とみられる。エンゼルスでの出場は15試合。

IL入り:9月22日

復帰時期:2024年

ループ(投手)60日間IL→今シーズン終了

9月22日、左肩痛により15日間の負傷者リスト入り。20日にさかのぼって適用。シーズン終了。

9月27日、60日間の負傷者リストに移行。

IL入り:9月20日

復帰時期:2024年

アンダーソン(投手)15日間IL→今シーズン終了

9月21日、22日先発予定だったが、ひざの違和感により24日の先発に変更。

9月23日、試合後に負傷者リスト入りすると発表。

9月24日、左ひざの痛みで15日間の負傷者リスト入り。21日にさかのぼって適用。

IL入り:9月21日

復帰時期:2024年

パリス(ショート)60日間IL→今シーズン終了

9月17日、試合直前に急遽スタメンを外れる。左手親指の痛みとのこと。

9月18日、左手親指のねんざにより60日間の負傷者リスト入り。

9月19日、ネビン監督によれば、手術が必要となるがスプリングトレーニングには間に合う見込み。

9月25日、手術。

IL入り:9月18日

復帰時期:2024年

レンヒーフォ(ショート)60日間IL→今シーズン終了

9月7日の試合の第1打席で代打を送られる。打席に入る前にスイングした際に左の手首から肘のあたりを気にする。左上腕二頭筋痛とのこと。試合後ネビン監督は、状態は良くないと話した。

9月8日、レンヒーフォ自身は前日より良いと話している。チームはセカンドオピニオンを求めており、今後数日間さらに検査を行う予定。

9月9日、上腕二頭筋腱断裂により10日間の負傷者リスト入り。8日にさかのぼって適用。今シーズン終了。レンヒーフォは12月中旬までに回復し、スプリングトレーニングは間に合うと予想している。

9月14日、60日間の負傷者リストに移行。

9月15日、手術。完全断裂だったとのことだが、ネビン監督はスプリングトレーニングに間に合うと予想している。

IL入り:9月8日

復帰時期:2024年

大谷(投手/DH)10日間IL→今シーズン終了

8月23日、先発登板し1.1回26球で降板。打者としても次の打席で代打を送られる。腕の疲労とのこと。試合後ネビン監督は、痛みはなく疲労だけだと話したが、まだ検査中とのこと。このあとダブルヘッダー2試合目にDHとしてフル出場。2試合目終了後、右肘内側側副靭帯に損傷があり、投手としては今シーズン終了と発表された。手術するかは現時点で未定。

8月24日、一部報道によると、週末の遠征には帯同し、セカンドオピニオンを受けるまではDHでの出場を続ける模様。

8月25日、2番DHでスタメン出場。

9月1日、ミナシアンGMは、大谷本人が出場しないと言うまでプレーを続けると話した。依然として手術するかどうか等は未定。

9月3日、ごく一部の報道によれば10日以内に手術を決断するとのこと。ホームでの連戦が終わる9月10日まで出場した後、手術すると言われているが真偽不明。

9月4日、代理人のバレロによれば、何らかの処置は必要となりそうだが、トミージョン手術かどうかはわからないとのこと。また、DHでの出場をシーズン終了まで続けるかも未定とのこと。この日はわき腹の張りでスタメンを急遽外れた。試合後ネビン監督は、かなり痛みがあると話し、明日さらに検査する予定。

9月5日、負傷者リスト入りはしていない。状態は良くなってきており大谷はプレーしたいと言ったが、ネビン監督の判断によりこの日も欠場。負傷者リスト入りするかどうかも検討中。試合後、ネビン監督は、検査の結果、小さな炎症があると話した。この日の試合中にも大谷は打ちたいと志願したが、ネビン監督は休ませたとのこと。

9月6日、試合前の練習でスイングしていたが、この日もスタメンを外れる。試合後、ネビン監督は、大谷は試合前にケージに入ったが実際にはスイングしなかったと明かした。ただ、依然として負傷者リスト入りする状況ではないとのこと。

9月7日、今日はランニングやスイングをしたが、スタメンを外れる。明日か明後日に復帰する可能性がある模様。

9月8日、スタメンを外れる。ネビン監督はもう1日休みを与えたとし、明日は復帰しそうなニュアンス。

9月9日、今日もプレーしないとのこと。ネビン監督は、あと1日で復帰できればいいが、そうでなければ11日に遠征先のシアトルでと話した。

9月10日、7試合連続スタメンを外れる。ネビン監督は大谷の状態は良くなってきているとし、明日は復帰が現実的だと話した。ただし試合後のネビン監督によれば、この日の練習でスイングする予定だったが結局せずに休養したとのこと。

9月11日、2番DHでスタメン復帰。しかし試合前に急遽スタメンを外れる。ケージでスイングしたがまだ100%ではなかったとネビン監督は話した。

9月12日、9試合連続でスタメンを外れる。明日のデーゲームで復帰する可能性もあるが、14日の移動日をはさんで15日に復帰するという見方が有力。

9月15日、11試合連続でスタメンを外れる。大谷のロッカーは空になり、荷造りされたバッグが置かれている。エンゼルスはこの件についてこの日の回答は避けたが、今シーズン終了と見られる。

9月16日、わき腹の負傷で10日間の負傷者リスト入り。ミナシアンGMによれば、昨日わき腹のMRI検査を行い、今シーズン中の復帰は無理であると判明したとのこと。大谷は肘の手術に備えて荷造りを行ったが、ミナシアンGMは手術の詳細は知らないと話した。

9月17日、代理人が手術を行ったと発表。打者としては2024年の開幕、投手としては2025年に間に合うとされている。従来の再建術によるトミージョン手術ではなく、修復のものとのこと。修復+健康な靭帯の補強ということでトミージョン手術ではないニュアンス。

9月18日、声明を読んだ複数の医者は復帰までの期間の長さ等からトミージョン手術だったと判断している模様。

10月1日、オフシーズンは肘のリハビリを行う。わき腹の故障については問題ないとされている。

IL入り:9月16日

復帰時期:打者として2024年開幕、投手として2025年

<9月4日、試合前の打撃練習。このあとスタメンを外れる>

ウォード(外野手)60日間IL→今シーズン終了

7月29日の試合で顔に死球を受ける。鼻付近から出血し、医療カートに乗せられて途中交代。試合後ネビン監督によれば、病院で検査中とのこと。

7月30日、顔面骨骨折のため10日間の負傷者リスト入り。視力には影響なし。手術が必要となる見込み。試合後に発表されたトレードに伴い、ウォードが60日間の負傷者リストに移行するという報道が出ており、レギュラーシーズン中の復帰はほぼないと見られる。

7月31日、60日間の負傷者リストに移行。

8月5日、前日に左眼窩骨の再建と鼻にプレートを入れる手術を実施し、この日退院。

10月1日、通常のオフシーズンを過ごす予定。

IL入り:7月31日

復帰時期:2024年

<出血シーンがあるので閲覧注意>

バックマン(投手)60日間IL→今シーズン終了

7月14日、右肩の炎症で15日間の負傷者リスト入り。11日にさかのぼって適用。MRI検査では炎症のみなので、長期的なものではないとネビン監督は話した。痛みが治まるまではスローイング禁止。

8月1日、60日間の負傷者リストに移行。スローイングは再開しているが、マウンドからの投球はまだ。

8月22日、マウンドから投球しているが、まだ打者には投げていない。ネビン監督は9月中旬の復帰が最良のシナリオと話した。

8月27日、まだ打者には投げていない。シーズン残り少ないが、ネビン監督は今シーズン中に復帰することが良い経験になると話している。

9月1日、投球を中止しているとのこと。ネビン監督はそれほど心配する必要はないと話している。

9月27日、シーズン終了とみられる。

10月1日、ネビン監督はオフシーズンに肩の手術が必要になるとは考えていないとのこと。

IL入り:7月11日

復帰時期:2024年

レンドン(サード)60日間IL→今シーズン終了

7月4日の試合の第2打席で左足に自打球を当て、打席の途中で代打を送られる。すぐに倒れこみ、かなり痛そう。レントゲン検査の結果、骨折はしていない。試合後、松葉づえをついている。レンドンは負傷者リスト入りするかについて、明日詳しくわかると話したが、負傷者リスト入り濃厚な模様。

7月5日、負傷者リスト入りしなかったが、スタメンは外れた。ネビン監督は、7日の試合に出場できる可能性があるので負傷者リスト入りさせなかったと話した。ただし、今日と明日も引き続き負傷者リスト入りさせるかどうか検討するとのこと。

7月7日、スタメンを外れたが、負傷者リスト入りはしていない。

7月14日、左すね打撲で10日間の負傷者リスト入り。11日にさかのぼって適用。骨折はしておらず、今は足を引きずる状態だが、松葉づえはもう必要ないとのこと。レンドンは予想していたより治るのが遅いと感じており、現在野球の練習をしているかについては回答を控えた。

7月18日、ネビン監督はレンドンがいつ復帰かについては時期尚早と話した。

7月19日、ネビン監督によれば、レンドンは数日前にストレッチやキャッチボールなどで少し体を動かしたが、その翌日に痛みが強かったため、それ以降は外で練習していないとのこと。本人はフラストレーションをためている模様。

7月22日、追加でMRI検査を行った結果、骨挫傷と判明。骨の周りに内出血が見られ、当初の診断よりも深刻なものであった。2週間の休養が必要となり、ここから数週間の離脱が見込まれる。

8月9日、まだ野球の練習を再開していない。レンドンは状態について話すことを拒否しており、どういう感じなのかよくわからない。

8月16日、まだ野球の練習を再開していない。医師によれば、一般的にこれほど時間がかかっているのはおかしなことではなく、もう少し時間がかかるかもしれないとのこと。

8月18日、60日間の負傷者リストに移行。

8月22日、まだ野球の練習を再開していない。

9月7日、ティーバッティングやトレッドミルでのランニングを行っている。

9月8日、グラウンドでランニングを行う。

9月15日、レンドンは脛骨を骨折していたことを明らかにした。数週間前にセカンドオピニオンでその事実を知ったが、なぜ球団がそれを発表しなかったのかわからないとも話した。

9月23日、ネビン監督はレンドンが今シーズン復帰しないと話した。レンドンは離脱していた約3か月間ほとんど野球の練習ができていなかった。通常のオフシーズンを過ごせるとのこと。

9月29日、グラウンドで打撃練習を行う。

10月1日、通常のオフシーズンを過ごす予定。

IL入り:7月11日

復帰時期:2024年

トラウト(外野手)60日間IL→今シーズン終了

7月3日の試合の第5打席の途中で代打を送られる。ファウルを打った際に左手を気にする。手首に違和感があったようで、試合後にレントゲンを含む検査を行っている。

7月4日、左有鉤骨骨折により10日間の負傷者リスト入り。6~8週間離脱の見込み。

7月5日、手術を実施。通常の治療法とのこと。

7月21日、抜糸したがまだ手には紫色のキズが残っており、これが治るまでスイングはできない。スローイングや走塁はできている。

7月26日、非常に軽い素振りを行う。バッティンググローブ内にパッドを入れている。

7月31日、通常の素振りを行う。ネビン監督は大きな一歩だと話している。

8月3日、早ければ今日ティーバッティングを行う予定。打撃練習を始めれば復帰まで早いとネビン監督は話している。

8月11日、マシンで打撃練習。速い球はまだ。復帰のスケジュールはまだ未定だが、無理をさせない方針なので1週間ぐらいはかかりそう。

8月12日、次のステップはマシンで速い球を打つことだが、ネビン監督によると今日か明日にもできるかもしれないとのこと。

8月14日、速い球での打撃練習はまだ。トラウトはまだ少し痛みがあると話した。マイナーでのリハビリはせずに復帰する可能性が高いとのこと。

8月16日、17日に実戦的な打撃練習を行う可能性がある。

8月18日、前日に実戦的な打撃練習を行う。復帰間近とみられる。

8月20日、アダムスがマイナー降格となったため、21日にもトラウトが復帰する可能性が高いと見られる。

8月21日、この日の試合は延期となったが、ネビン監督は明日トラウトが復帰する可能性は100%ではないと話した。

8月22日、復帰。2番センターでスタメン。トラウトは残りのシーズンでは痛みをまだ感じると予想しているが、耐えられると話した。パッド入りのバッティンググローブを着用し、残りのシーズンも少なくなってきて若干無理をしているニュアンス。

8月23日、ダブルヘッダー1試合目のスタメンを外れる。ネビン監督は痛みがあると話した。2試合目もスタメンを外れる。試合後、また負傷者リスト入りするとのこと。

8月25日、10日間の負傷者リスト入り。8月23日にさかのぼって適用。トラウトは今季中に必ず復帰すると話している。

8月28日、日々良くなってきているが、まだスイングしていない。

9月2日、まだスイングをしていない。トラウトは痛みが完全になくなるのを待っている。チーム状況を鑑み、今季中に必ず復帰という感じではなくなった模様。

9月4日、医師から再評価を受けたが、構造的には問題なく、あとは痛みを感じるかどうか。

9月6日、まだスイングしていない。

9月9日、素振りを開始。

9月17日、19日からの遠征に帯同する予定。シーズン終了直前の復帰を目指す。

9月22日、ティーバッティングを開始。ネビン監督はオフシーズンを健康でフルに使えることが重要と話した。今シーズン中の復帰の可能性は低いとみられる。

9月24日、60日間の負傷者リストに移行。今シーズン終了。

10月1日、問題なくスイングできるようになっており、通常のオフシーズンを過ごす予定。

IL入り:8月23日

復帰時期:2024年

左有鉤骨

引用元:Wikipedia

ウルシェラ(サード)60日間IL→今シーズン終了

6月12日、2日続けてスタメンを外れる。ウルシェラは9日の試合に背中の張りで試合前に急遽スタメンを外れていたが、翌10日の試合にはスタメンに戻っていた。ウルシェラの話では6月4日の試合で痛め、良くなってきているが念のためこの日は休むと話している。結局この日は代打で出場。

6月13日、3日続けてスタメンを外れる。ウルシェラは背中の張りの再発を繰り返している模様。ネビン監督は現時点では負傷者リスト入りさせる予定はないとしている。

6月15日、5番ファーストでスタメン出場。前日まで4試合連続でスタメンから外れていた。この試合の第1打席で1塁に走塁した時に転倒。股関節を痛める。そのまま裏の守備にもついたが、2回の守備から交代。試合後、松葉づえをついている。ウルシェラによれば両股関節に加え、膝も痛いとのこと。

6月16日、骨盤骨折により10日間の負傷者リスト入り。19日にさらなる検査の予定。数か月の離脱が予想される。

6月21日、手術の必要はないが、今シーズンは欠場する見込み。6週間の休養とさらに6週間のリハビリで野球の練習が開始できるとのこと。

6月24日、60日間の負傷者リストに移行。

8月6日、松葉づえなしで歩けるようになって5日目とのこと。ウルシェラは通常のオフシーズンを過ごせると考えている。

IL入り:6月16日

復帰時期:2024年

キハダ(投手)60日間IL→今シーズン終了

4月28日、肘の痛みで負傷者リスト入りの予定。この日の起床時に違和感があったとのこと。

4月29日、15日間の負傷者リスト入り。

5月2日、MRI検査の結果、肘の靭帯の損傷。セカンドオピニオンを受けた後、手術が必要かどうか判断するとのこと。トミージョン手術の場合、今シーズン終了、来シーズンも大半を欠く可能性あり。

5月3日、セカンドオピニオンの結果、トミージョン手術を行うとのこと。今シーズン終了。

5月8日、60日間の負傷者リストに移行。

5月19日、17日に手術し、成功したとのこと。

10月1日、2024年シーズン途中に復帰するとみられる。

IL入り:4月29日

復帰時期:2024年

ウォーレン(投手)60日間IL→今シーズン終了

4月25日、右肘痛で15日間の負傷者リスト入り(24日にさかのぼって適用)。試合前に違和感。3日間様子を見てどうするか決めるとのこと。

5月2日、MRI検査の結果、肘の炎症。4~6週間の投球禁止。

5月5日、セカンドオピニオンの結果、側副靭帯断裂のためトミージョン手術を行うとのこと。今シーズン終了。

5月19日、17日に手術し、19日にはエンゼルスのトレーニングルームに戻っている。

5月28日、60日間の負傷者リストに移行。

10月1日、2024年シーズン途中に復帰するとみられる。

IL入り:4月24日

復帰時期:2024年

スタッシ(キャッチャー)制限リスト→今シーズン終了

3月22日、スタッシは家庭の事情でここ数日キャンプから離れているとネビン監督が明らかにした。スプリングトレーニング終了前に戻り、開幕には間に合う予定。

3月26日、マイナーのオープン戦で復帰したものの股関節に違和感。ネビン監督によればシーズン開幕戦には間に合わない模様。

3月27日、負傷者リスト入りするとのこと。

3月29日、10日間の負傷者リスト入り(27日にさかのぼって適用)。

4月2日、ネビン監督によれば、現在スタッシは股関節のケガで負傷者リストに入っているが、当初スプリングトレーニングで離脱する原因となっていた家庭の事情のほうが大きな問題になっている模様。

4月9日、股関節は状態は良くなってきており、いくつかの練習もこなしている。家庭の事情のほうは依然として続いている模様。

5月2日、復帰の目途はまだ立っていない。

5月13日、特にアップデートはないが、ネビン監督によれば野球の練習はしているとのこと。

6月10日、60日間の負傷者リストに移行。

9月3日、家族の健康問題で制限リスト入り。今シーズン終了。

10月1日、契約は来季も残っているが、来年の復帰については現時点で未定。

IL入り:3月27日

復帰時期:未定

ロドリゲス(投手)60日間IL→今シーズン終了

2021年に右肩を手術。

2022年後半の復帰を目指していたが、5月にリハビリを中断。6月に投球プログラムを再開したものの、想定よりも進捗は悪く、シーズン全休。

2022年9月からフロリダで投げており、スプリングトレーニングには間に合う見込み。

3月4日、ブルペンでの投球練習を問題なく行う。今週打者への投球を行う予定。

3月21日、2021年以来となる打者への投球を行う。球数は20球。ネビン監督はスプリングトレーニングにリリーフで登板させたいと話している。

3月29日、15日間の負傷者リスト入り。27日にさかのぼって適用。ケガの悪化ではなく、先発としての準備を行うためのもの。

4月9日、肩の痛みが出て状況は少し後退。ブルペンでは投げているものの、肩が良くなるまで打者への投球は行わない。具体的な復帰スケジュールはない。

4月15日、60日間の負傷者リストに移行。

5月29日、アリゾナでスローイングを行っているが、マウンドからはまだ投げていない。リハビリが思うように進んでいない模様。

6月16日、ネビン監督は、肩の手術後にいろんなところに問題を抱えていて、今シーズン中の復帰を見込んでいないと話した。

8月9日、10日にマウンドから投球する予定。その後、打者に対しても投げる予定で、今季絶望と見られていたが、進展している模様。

8月22日、打者に対して投げているとのこと。

9月10日、1Aでリハビリ開始。1回3安打2失点。

9月11日、3Aで投げる予定。

9月13日、3Aで0.2回1安打2失点2四球。

9月17日、3Aで1回無安打無失点1四球。

9月29日、ネビン監督によれば今はスローイングを行っておらず、状況は後退しているとのこと。

10月1日、現時点でオフシーズンをどう過ごすかは未定。

IL入り:3月27日

復帰時期:未定

<9月10日、2年ぶりの実戦復帰>

コメント

  1. sho より:

    まとめ最高あざーす

    • 管理人 より:

      ありがとうございます。復帰時期については私の主観が入っている場合もあるので、その程度のものと捉えてください。主観はなるべく入れないように注意していますが。

  2. kk より:

    まとめ ありがとうございます。
    すごく嬉しいです^_^

    • 管理人 より:

      ありがとうございます。本当はまとめる必要がないぐらいケガ人が少なければ一番良いかもしれませんね。

  3. めるめる より:

    これってツイッターに
    載せてもいいですか?

    • 管理人 より:

      できれば記事の上下にあるTwitterボタンを押してリンクを共有してほしいですが、文章だけ載せてもいいですよ。
      私も基本的にエンゼルスの番記者のツイートを勝手にまとめてるだけなので。

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